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2012年7月

2012年7月31日 (火)

これが最強マシンか。

先日のWC最終戦、コイツを見つけた。

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(cyclingnews.comより)

Elite Menポディウムの画だが、左横にニノのマシンが。そこにフォーカスすると

Img_0913_600

(cyclingnews.comより)

来たね。Scale 650BでDTカーボンホイールで・・・SRAM XX1=1×11。抜かりの無い最新スペック。いや、たまらなくソソる機材だ。何とバランスの良い、XCレーシングマシンとして全く破綻の無いスタイル。美しい。

それが言いたかっただけだけど、いや、いつまでも眺めていたい機材だ。

2012年7月30日 (月)

京都に向かうにあたって

この日曜は京都で走る、と週半ばに旧知の面々に連絡を入れた。

しかし、その前にやることがある。土曜朝、機材の気になる所に手を入れてみる。

まず、フォーク。前回のメンテナンスから約半年、そろそろだな、と富士見が終わってから見てみようと、例の如くバスオイルを交換。これはフォークそのものの潤滑が気になっていたのではなく、ダストシール辺りの油の巡りが悪く感じたから。前のシールからSKF製に代わって、動作時の抵抗が減っていると言うものの、明らかに素材が硬く、泥も埃も油も、キッチリ拭い去る性能がある。しかしそれは、カシマコートとの使用を前提にして設計されてるような気がする。私のような“ノン・カシマコート”のスタンチョンには過度の強さな感じがするのだが・・・因みに2013年モデルでは、更なる改良の手が入っているとか。

そんなダストシールを抜けて入り込む富士見の黒土。

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写真は露出オーバーだが、中のフォームを見てもらいたくて。結構黒ずんでいる。オマケにシール内側はカラカラ。これじゃあ動きが重い筈だ。この後もちろんヒタヒタ&ボトボトになるくらいフォークオイルを滲み込ませた。

あと、分解して気付いたところで

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以外に傷だらけのリバウンド調整ノブ。前のモデルと違い、ドロップアウト部より少し飛び出ている為、ホイールを外してフォークを立てた時、地面にマトモに当るようだ。ま、車体をドンと落として衝撃を加えない限り、傷くらいなら大勢に影響は無い。

フォークの作業は、キレイに拭くとかの作業を入れて約1時間ちょい。

次にカセットの交換。歯が歪んでいる?だろうロー側3枚セットだけを入れ替える。油で汚れた鉄歯に新品の銀色したアルミ歯を入れるとちょっと違和感。組み替えて、ホイールを車体に付け、クランク回してシフターを押していくと・・・やっぱりガチャガチャ落ち着かない。どころか酷くなってる気がする。

「なんでー」リアメカのストローク調整やテンション調整してもダメ、インデックス位置をいじっても余計にダメ。「どうなってんにゃー」

インデックス調整幅があまりにタイトな為、一度ワイヤーを張りなおそうと思った。そこでリアメカのワイヤー止めにアーレンキーを合わせると・・・「なんじゃこりゃ」

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(赤い矢印のところ。ワイヤーフィキシングボルトね)

ボルトがユルユルじゃねえか。ワイヤー交換して無いので完成車で来たときのまま触っていない。て言うか、普通緩まんだろ、こんなトコ。もしや調子の悪い原因?って?

果たして、しっかり締めると、今までのが何だったんだ?な程スムーズなシフティング。そこでハッ!と気付いてしまう。そう、カセット買う必要なかったんじゃ・・・

ム・ダ・ナ・カ・イ・モ・ノ=ゴ・セ・ン・エ・ン?

「認めたくない」「ミトメタクナイ」

・・・ハロが叫んでいる気がした。

しかし何でEA70XCTホイール時(CS-M771-10s付き)、試合時はどうもなかったんだ?

何かワカランが、とにかく機材は調子良くなってきたから、後は乗り手の問題だな。

2012年7月28日 (土)

UCI MountainBike World Cup XCO#7 Val d'Isere速報

自宅より、です。

オリンピックの女子サッカーがTVで流れている横でPCでRedbull TV見てました。

WC XCO Val d'Isere女子はガンリタおばちゃん、そして男子はニノがきっちり決めました。

Val d'Isereはコースを見る限り、ゲレンデと麓の町?を組み合わせた複合で、基本長い坂のない、しかし踏みまくりな感じ。おまけに土質がどうもローム系か、スリッピーだったよう。最後まで乗ってあがれない(トップ集団も誰も)セクションもあった。どの時間に雨が降ったかわからないが、所々水溜りがあると思えば、芝生やバラスが、町中では人工的なバンク、ロックセクション、丸太とお約束満載。沢渡りまであって盛りだくさん。

出場選手はまさにフルメンバー。WC最終戦でタイトルがかかるのと、ロンドン2週間前の最後の調整か、主力の顔は揃った。

今回の路面は相当メカ泣かせか、抵抗の少ないタイヤで踏み踏み区間のペースアップを図ろうとしたチームがたぶん多かったようだが、一番の激坂はニュルニュル?でそれではコントロールできなかったみたい。ジュリアンなんか滑落してたもんな→周回帰ってきてタイヤ替えとった。沢渡り後もバリーがすっころんどったし。

レースはニノがまた飛び出してまま・・・となるかに見えたが、今回はマルコ(A・フォンタナ;キャノンデール)がガチで競る。これは何度も先頭が入れ替わる白熱の展開。6周回のうち、5周までどうなるかワカラン状態だった。

しかしファイナルラップ、満を持してニノがアタック!そこからは一気に差が広がった。そこに襲い掛かる伏兵、ルーカス(フルッキガー;TREK World Racing)!ガチバトルで疲弊したマルコを激坂以降で抜き去り、踏み踏みゲレンデで差をつけた。

結果、1位ニノ、2位ルーカス、3位マルコ。

これによってWC XCOのOverAllランキング、チャンプはニノに決定。2位はバリー、3位ヤロ。

蛇足だが、今期WC XCO全7戦、Eliteは650Bが4勝(全部ニノ)、26inが2勝(2つともジュリアン)、29erが1勝(バリー)。これでMTBのXC系市場がどうなっていくか見ものやね。

2012年7月26日 (木)

バラは高いよ。

グレードナンバーも与えてもらえない、このカセット。

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CS-HG81(-10)-bk。SLXグレードならせめてCS-M66xとか、つけてやれよな。そう、デフォでついていたカセットの「ローから2枚目」が調子悪いと言うことで、その部分だけ交換しようと、補修部品扱いで取り寄せてもらうよう、店(One on One)にお願いした。

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必要なのはこの部分=アロイの歯・スパイダーだ。後は問題なく使える。ところが、この部品だけ取り寄せると4,500円ちょい。因みに普通にCS-HG81で買うと(上記写真ね)4,900円ちょい。そんなんだから結局1セット丸々買った。当該の部品も在庫無いみたいだし。

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ん?これだけで400円?!・・・いやいや5枚一組の“鉄”歯は2,000円ちょい、トップ側2枚は・・・聞いたけど忘れた。合計すると7,000円程に。充分上位のXTグレードが買える。やはりバラは高い。

え?何でXTにしなかったって?・・・エコだよ。まだ使える歯を生かそうと思って・・・いや、お金がないんだよ。スンマセン嘘つきました。

「壊れた」とか「寿命や」とかで「必要な分」だけ買う。正しいお金の使い方なんだろうけど、趣味としては満足感・充足感が無い(義務感なのか?)。5,000円もありゃぁ、「欲しかった」あれも、ちょいと足してアイツも買えたのにな。道楽だからもっと楽しい買い物だったらよかったのに・・・。

2012年7月24日 (火)

UCI Mountain Bike WC 2012 XCO、あと1戦。ほか

回復走、良いかも。確かに筋の張りは殆ど解けた状態、ナルホド。・・・しかしwebで“回復走”ってキーワードで検索すると出るわ出るわ、かなりの人がそのことについて触れている。アレだけの人が回復してりゃ、そりゃ私みたいなのは取り残され、勝てんハズだわ。

さて、タイトルの件だが、そう、WCのXCOって今週末おフランス、Val'd Isere(スペル間違ってる)で開催される7戦目をもって今シーズン終了。全てオリンピックの前に決着がつく。

しかしどうだろう、ロンドン2週間前のレース、皆出るのかな?ジュリアンは地元だけど、調整に使うのかな?ニノなんかシリーズチャンプ、まとめるのか?それとも、ここぞとばかり名を知らしめる若手来るか。私は多分ライブで見れないだろうけど、見ておきたいところだなぁ。

国内レースネタは~・・・って、ナニーっ!JMAのカレンダーよく見れば、J3糸満が消えとるじゃぁないか!同じサイト内のJCFリザルトの「ポイント対象大会数」も“しれっ”と13大会となっとるし。 おいおい、こんな調子じゃ、J1石川もいつの間にか無くなってた・・・なんてこと、ならんよな?

2012年7月23日 (月)

“回復走”って

いや、昨日そんな頑張ったつもり無かったし、走行距離もいつも8(ロング)に行って帰ってくるくらいしか稼いでないのに、今日の脚は目いっぱい張っている。ハムなど、やもすれば攣りそう。

こりゃあかんと、以前nabeさん他にも教えてもらってた“回復走”なるものをやってみようと。

“朝の散歩”は結構ガーッと走ってしまうので、今宵は「軽く1時間回す」のを目的とし、なるべく平地(いっぱいあるね)で30分経過したら折り返ししようと、いつも8に向かう道を選んだ。夜だし、まだまだ交通量も多いものの、路側に幅がある道なので、車道をずっと走っていられる。止まる回数も少なめなので、連続してのペダリングもキープしやすい。

歯の設定をいつものリエゾン時より1~2枚軽めにし、走り出すこと10分・・・20分・・・良く脚が回る。「何か調子いいかも」と思ったのもつかの間、その感覚は折り返しまで。何のことは無い、追風なだけだった。帰りは微妙に風に抗うこととなり、ペースは落ちる。

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それでも総じて脚は軽やかだった。

「こんな風に富士見でも感じられたら良かったのに」「今週と先々週とナニが違うのだ?」・・・「身体の調子がそんなに変わらんなら機材?」「変えたといったら、逆に少し重いタイヤくらい、回転に良い影響を及ぼすことなんて・・・」「えっ?!」「まさか・・・?」「そんなことないよな・・・」「メカフェチの私をして、ペダルのグリスアップを怠った整備不良が原因などと・・・」・・・「認めたくないものだな・・・(以下略)」~全て自身のココロの会話。

あとは、明日朝のスッキリとした目覚め&穏やかな足回りを期待するわ。

2012年7月22日 (日)

MAXXIS IGNITOR 26×2.1 UST(新古)

「今日試したい」・・・うちのひとつ、履き替えたタイヤ。大師匠ことeやまさんより譲り受けた。彼は少し使ってみたらしいが、自身の感覚にフィットしなかったのか、今はJで大人気のSCHWALBEを装着しておられる。彼の愛機GIANTも今やヨーロッパでビッグネームだし、欧州系のタイヤを履くのはごく自然。対してkonaはやはり北米系で固めるというのがドレスコード的に正しいと思う。MAXXISはkonaチームのスポンサーでもあるしね。

で、本題。

IGNITORは同社のラインに加わってずいぶん経つ。私的には現行モデルの中では“古い設計”との位置づけだったし、当初のサイズだと1.95しか選択肢が無かったハズだ。だから食指が伸びなかった。去年?かな、シリーズ全体に見直し入ったのは。2.1幅が追加され、eXCシリーズの一員になった~逆に、web上では残っているが、1.95が販売店向けカタログから落ちている。

例の如く

Monorail

磨耗したMONORAILから

Ignitor

しっかり山のあるIGNITORへ(バリ?も残ってる程、eやまさん乗って無い)

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これぞブロックタイヤ、だな(ここまでの写真は先週、履き替え作業時のもの)

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そして今日、山に入る前の前輪、

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&後輪。フレームとのクリアランスはこんな感じ。

実走での感想、まずオンロード。んー思った程コギは重く無い。といって軽い訳ではない。倒しこみも普通。オールラウンダーとしては優秀な方では。

で、オフロード。これぞマウンテンバイク用タイヤ。トレイルユースとしては秀逸。今日のようなWetコンディションでも“とっちらかる”事が少なく、コーナリング、ブレーキング共コントロールしやすい。濡れた根でも、ある程度のマージンを持って対応出来る(当然シビアコンディションなりのテクニック要だが)。加えてバラス上のグリップの良さ。どうしてもブロックの浅いIKONやMONORAILだと砂利の上に“乗ってる”感が強いのだが、IGNITORは“噛んでる”感じ。安心して倒しこめる。

但し、そんな“ハイグリップ”だと当然コギは若干重くなる。前出の2種はオフロードに入ったほうがコギが軽く感じるのだが、これは逆。見たままのグリップ感だ。しかし考えようによってはスリッピーな状況でも“噛んで”くれるので、少々ラフな登坂をしても“行ってくれる”。これは8の後半のアップダウンで経験できる。ま、ここで言う「コギの重い軽い」はあくまでレーシングXCタイヤとしての見地であって、トレイルのそれではない。

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1000ダを1周して、前タイヤの状態。

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&後ろタイヤ。さっきまでピカピカだった自転車も一瞬で(泣

総じて安心感のあるタイヤ。質量は標準的なMAXXISのLUSTモデル同等。なお、チューブドモデルをTL化して軽量化を目論んでいるアナタ。MAXXISの場合、USTモデルが用意されている場合、概してチューブドのほうがコンパウンドとケーシングが固い(70a+60TPI)ので注意。このインプレはUSTモデル=62a/70a+120TPIでの評価だからね。

そうそう、タイトルと関係無いが、「今日試したい」2つめ。昨日グリスアップしたペダル。・・・良く回る。以上。

何のこっちゃない、8へ

今日はいろいろ試したいことが多く、1練を予定した。しかし、朝6時に起きたら、夜降った?のかアスファルトは濡れてるし、洗濯物は濡れてる(がっくし↓)し。ちょっと空気も冷たい気がしたので、出発を遅らすことにした。

2度寝や片付けやで、路面が乾いたことを確認して10時過ぎに家を出発。東へ進路を撮ったのだが

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いつもの“朝の散歩”コースからひとつ丘を越えると、さらに東方向は怪しげな空。というより、ここでこんな感じだと、おそらく山では普通に雨だろう。・・・と写真撮ってるうちにパラパラと小雨が顔に当る。

「なんてこった」・・・小高い所から見渡すに、間違いなく東は雨、なら北は・・・なんとなく雲が高そう。じゃあ、とにかくナンジャくらいを目指そうか。ってな訳で、国道経由で北西方向へ進路変更。

幹線道路だと遅い自転車はなかなか車道に出れず、歩道をえっちらおっちら走らざるを得ない。このままだとLSDどころか、ポタになってしまうので、途中、路側帯が広くなった辺りからペースアップ。気温も暑くない程度なので、以外に脚が回る。言うてるうちに昼になって、腹が減ったので、いつもなら帰りに寄るコンビニで補給。さっと食事を済ませ、淡々と通常ルートから8に着いたのは12時過ぎ。平常時よりプラス10km、30分余分にかかった。調子こいてこのリエゾン区間で頑張った?のでちょっと疲れた。

消防小屋の前で暫し佇んでいたが、せめて“1000ダ短め”くらいは走ろうと重い腰を上げる。いつもの休憩場所に誰か居らんか?とチラ見するも、居るはず無いよな。

1人だから止まらずコンクリ~セコム~ジープ~ST~ロデオ~尾根登坂とコマを進めるが、頑張ってるつもりでも相手がいないから追い込めてない。加えて後ろのローより2枚目の歯がどうも落ち着かない。何かで曲げたのかな?~整備時は大丈夫だけど、乗って登坂でトルクがかかるとオカシイ。試合の時使ってたカセットとは別。

展望台分岐でちょっと止まり、といってもすぐ走り出し、キャンプ場へのSTオミット、貯水池から丘、そのまま下ってアップダウン。ここでも歯が言うこと聞かず。で、1周で終了(弱っ)。

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自販機まで戻ると晴れてきた。今頃かよ。

ここでも“どっか”と腰を下ろしてしまって暫く動かず。気温もええ塩梅でやもすれば寝てしまいそう・・・アカンアカン。溜め息ひとつ、自転車に跨る。

リアのシフトも調子悪いし、そのまま帰ろうとしたが、帰りの坂道に差し掛かった際、引き寄せられるようにナンジャへ。何か「このまま帰るつもりか!」と山の神様に怒られたような気がして、恐れおののきながら登坂開始。問題の歯をすっ飛ばして早い段階からインナー×ローで凌ぎ、ピークからST入らずそのまま麓へ。

そしてお約束のコンビニでパンを食し、後は惰性で家に向かった。走った距離はいつも位なのに、妙に疲れたわ。

2012年7月21日 (土)

konaの2013系リーク

何かkona cogに出てるわ。もうちょっと濃い内容はそれとなしに聞いてはいるが、とり急ぎXC系HTでは

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King Kahunaね。大きく変わってない感じ。キャプションでリアエンドが142×12と謳ってるが、2012モデルもそう。基本konaのXCチームはこれで来年も戦うだろね。

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Kura。去年と逆の配色(2012モデルはオレンジ地に白文字)だ。私のKWのベースモデル=ジオメトリは同じ。エントリーラインに見られるけど、実はこのフレーム、スカンジウムだで。どうも26inHTはこの1機種だけで、わがKWは廃番。メインの北米市場では26inは殆ど売れないとか、日本でもどうだか?・・・というか、自分の以外、誰かが乗っているのを目撃&web等で紹介されてるのを見たことが無い。

8月になったら2013モデルの諸々見えてくるだろうケド、今のところ650Bはラインに無いらしい(水面下は知らん)。自ブランドの市場を北米中心に展開するか、ヨーロッパ中心に考えるかで展開が変わるだろう。konaのほか、SP社、TREK、Rocky Mountainとか、やはり29erをイチオシか。対するScottをリーダーとする欧州ブランドはどんどん650Bを推してくるだろう。

ロンドンでどちらが勝つか、これも市場に影響するやろね。

そうそう、konaはタヌキを飼ってるが、キツネも捕まえたそうだで。

J1富士見の写真追加

(写真さらに追加;12/07/24)

激務の中、恐縮です。すずひろさん。

雨だし、レンズ濡れるし・・・とか言いながら、ちゃんと撮ってくれてたのね、ありがとう。もち我々を中心に追ってくれたので、被写体として被捕捉率はup!それでは~(以下shoot by すずひろさん)

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(やっぱ多い)

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(大師匠2発。若干余裕?)

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(かがみ君)

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(nabeさん)

・・・takeさんはいろいろ露出しているので割愛(笑)。

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アップが無かったのだわ(もうひとつの写真は残念なことに若干暗い)

そして

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あっぷあっぷ・・・“鯉の口”だわ。

明日から精進します。

(追伸・訂正)すずひろさんは試合後「山に登りに行った」という情報だけで、富士見からすぐの入笠山へ行ったもんだとばかり(単純すぎるな)・・・正しくは赤岳へ行ったそうです。お詫びして訂正です。